突き指!親指を痛めてしまった時、知っておくべき対処法

思わぬ突き指!

親指を痛めた時にどの部分を損傷しているかで、その対処法は大きく異なります。

ということで、普段の診療で多く見かける損傷とその処置について専門家の立場から、あなたにわかりやすくご説明しましょう!

あなたは、親指のどの部分を痛めたのですか?

 

 

 

親指の付け根の関節

 

 

親指を突き指すると、いちばん損傷しやすい部分です。

ただし、ちゃんと処置しないでいるといつまでも痛みが引かない部分でもあります。

親指の付け根を痛めたあなたに、痛めた組織を判別する方法と、すぐにできるテーピング法をお伝えします。

 

(親指の付け根の関節について詳しい情報はこちらから)

(①親指のテーピングについて詳しくはこちらから)

(②親指のテーピングについて詳しくはこちらから)

 

 

 

 

親指の第一関節

 

子供が突き指をすると、この部分に骨折を起こすことがよくあります。

では、こどもがなぜ骨折しやすいのか?

親指の第一関節に起きやすいケガの特徴について詳しくお伝えします。

 

(親指の第一関節について詳しい情報はこちらから)

 

 

 

親指の指先

 

ドアに挟んだり、踏まれたり・・・

指先のケガってホント痛いですよね。

ということで、ズキズキと痛む指先の損傷、「爪下血腫」についてお伝えします。

(指先の損傷について詳しくはこちらから)

 

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